【日本イヤーキャンドル協会認定】あなたを解放し、癒す。火を使った古代シャーマンの自然療法。


イヤーキャンドル



イヤーキャンドルとは?

約数千年前、太古の昔から自然療法として用いられてきたイヤーキャンドル。

 

その歴史は古く、ギリシャ、エジプト、ローマ人やアメリカのホピ族が用いていたことが古代の壁画にも描かれていることで証明されています。

 

歴史のルーツは、シベリア平原、アジア、そして南北アメリカンインディアン原住民の間で使われていたと分かっています。

 

古代の人々は、治癒を促進するために、焚火やキャンドルなどの火を活用してきました。

 

イヤーキャンドルは、火が持っている特徴、熱、煙、香りなどの全ての要素を使い、治療促進、健康増進のために親しみやすい形に進化させたものです。

 

イヤーキャンドルの働き

イヤーキャンドルは、形が空洞のチューブ型、100%オーガニックコットンを使用しています。

 

火をつけると、この空洞部分が煙突のような働きになり、熱と空気が流れる仕組みになっています。

 

軽い吸引力と蒸気を帯びた熱が耳の中を循環し、鼓膜を優しくマッサージし、耳垢も柔らかくほぐします。

 

鼓膜をゆるやかに振動させることで、鼓膜をマッサージし、脳神経を刺激します。そして、脳から脊髄につながる中枢神経まで刺激が渡り、体全体がリラックス状態となります。

イヤーキャンドルの効果

イヤーキャンドルは様々な慢性的な病気に穏やかな効果がある療法です。

 

子供に対しても安全な療法です。(火を使うため、4才以下のお子様への施術はさせていただいておりません。

 

ゼラニウム、ラベンダー、カモミール、ユーカリのエッセンシャルオイルで煎じられ、わかりやすくするために着色をされています。

 

日本イヤーキャンドル協会推奨のNaturhelix社のイヤーキャンドルを使用します。


○あくまでも代替療法のため、完全に発症をされている場合は、治療を行えない場合もございます。施術前のカウンセリングで症状の詳細をお聞きしますので、お知らせください。

 

○ご予約の際に、どのような症状を現在お持ちか備考欄よりお知らせいただければ、こちらで事前に施術の可能、不可をお知らせいたします。お分かりにならない場合は、お気軽にお問合せください。